查看完整版本: [破翻譯][魔砲][相原]12/25 更新 P.80

由依 2007-8-14 23:31

很好喝

真的耶


這張好萌好萌阿阿阿阿wwww

相元的圖...看了嘴腳都會笑~yamibohk05

謝謝分享

霜姬 2007-8-17 01:24

我果然超喜歡他畫的~~~太棒了~~yamiboshiho

[[i] 本帖最后由 霜姬 于 2007-9-9 23:38 编辑 [/i]]

ashwolf 2007-8-18 23:18

Thanks so much for the translating! Its def. so helpful to be able to understand what the original pics are actually saying. yamiboqe013  yamiboqe013  yamiboqe013

But would it be possible if someone could share the link to 相原's website? I'm really new to the Nanoha fanart and I would love to check out the site. yamiboqe015

utena1229 2007-8-19 00:15

[quote]原帖由 [i]ashwolf[/i] 于 2007-8-18 23:18 发表
Thanks so much for the translating! Its def. so helpful to be able to understand what the original pics are actually saying. yamiboqe013  yamiboqe013  yamiboqe013

But would it be possible if  ... [/quote]



here you are

[url]http://park17.wakwak.com/~c03/lwb/[/url]

board 2007-8-19 15:50

yamiboqe013 [img]http://www.yamibo.com/attachments/month_0708/20070813_22120c04be5ec8a3bd18X7a0z8JbWkKC.jpg[/img]
感觉这张好棒 没话说的和谐啊~~~

八重光 2007-8-20 23:28

今天又有新图哩.....
[img]http://park17.wakwak.com/~c03/lwb/img/n28.jpg[/img]
呀~~~是在跳舞吗
FATE王子帅阿~这张超有王子味的yamibohk03
十指相扣100分XD

还有相原上面写的

夏コミ参加したわけでもねえのに打ち上げだけいってきました。二日目。
おぼえてること
“なのはっ!”
“はーるかーそらひびいてるー!”
“いのーりはー!きーせーきにー!”
“なのはっ!”
“ウマノうるせえ!”
(全部叫んでる)
あとメイドがいたり女装がいたり女装が相当アレだったりしたんですがナカナカ私躁の气があるんじゃないかと偶に思う。ごめんねうるさくて!

设定资料集ってべんりだなあー!色々舐める样に见回したのですが走り书きが气になりますよね。背の大きさとか、胸の大きさとか。つけてないとか。なのフェイのベットの上の人影とか。え?あるよあるあるマジマジ。とかいう绘のわけはないんですがフェイトさん幸せそうすgi(略


有人可以帮忙翻吗....日文苦手 >"<

ashwolf 2007-8-21 08:18

回复 #184 utena1229 的帖子

[quote]原帖由 [i]utena1229[/i] 于 2007-8-19 00:15 发表


here you are

[url]http://park17.wakwak.com/~c03/lwb/[/url] [/quote]


Much thanks ( and love! ) ! ^__~ yamibohu

[[i] 本帖最后由 ashwolf 于 2007-8-21 08:21 编辑 [/i]]

pocky11270 2007-8-25 01:35

哇喔喔喔~~~~~好甜啊~~~~

真是旁人看到都快溶化了~~~~yamibohk05

alufu 2007-8-26 05:54

yamibohk05  无论看多少遍也觉得内心充怡呢`大爱心`

utena1229 2007-8-26 06:19

八重光桑要的翻譯

======================================

本還應該不會參加的夏季同人誌展但是又閃電去了一下的第二天。
還記得的東西
「奈葉!」
「響─徹在─天空的─祈禱聲─!」
「化─作了─奇─蹟─!」(A’s的OP這裡採用雪飄翻譯)
「奈葉!」
「humano吵死了!」(humano西班牙話有”人類”的意思)
(全場尖叫)

還有有女僕裝和女裝的在場,雖然女裝相當的那個,我偶爾會想我不是沒有煩躁的時候嗎?真是抱歉我這麼吵!

設定資料集好方便啊─!雖然在色々舐める(iroironameru)大人那邊瀏覽了一下,但我還是擔心那潦草的書寫。像是背部的大小啦,胸部的大小啦,有沒有配戴什麼啦,奈葉菲特的床上的人影啦。咦?有喔有喔!真的真的!雖然這張畫是沒有意義的,但是總覺得菲特好幸福!(略

這裡開始21號

1.菲特的頭髮是短的。
2.菲特的緞帶沒了。

啊─!!!!!

如果發呆的話「在模擬戰的時候一不留神被#Accel Shooter(流星光彈)削了頭髮,之後打架然後又和好的圖。」就像這樣給了我超棒的好主意。真是天才不是嗎?真抱歉,不能弄好,我已經覺得太麻煩了啦!雖然已經是累到不行的狀況了,不過屁股和大腿太快樂了沒有辦法!什麼時候、什麼時候!明天畫背景和加工。今天就先睡覺,回覆之類的明天再說─。




#發射出最多16發的攻擊型光彈,可以由精神控制來攻擊目標。
屬於射擊系的控制型魔法。

[[i] 本帖最后由 utena1229 于 2007-9-21 04:03 编辑 [/i]]

由依 2007-8-26 22:07

0.0

菲特沒有綁緞帶..我覺得比較好看說yamibohk05

有緞帶好像坐下來都會做到緞帶~好麻煩

謝謝分享

me 2007-8-27 21:46

短发.....接受不能yamibohk04

cryptvesper 2007-8-28 22:43

終於育兒祭又出現新的文了。yamiboqe029
主題是遊樂園。(笑)
 
之前同個作者就有發過遊樂園的短文,不過當時沒發上來、當然也沒有翻譯。
 
所以就一起貼上來了。翻譯待會呈上。XD
 
 
 
※  第一篇(07/20)
 
 
 
「キリン」
 
「はあ~い。動物園と言ったら、キリンさんですね。今回のキリンはキリンでも神獣の麒麟さんじゃなくて、首の長いキリンさんですが。
餌づけコーナーもありますので、どうぞ。」
 
案内人の雫が説明をし終わるか、終わらないかの間になのは・フェイト・ヴィヴィオの三人はキリンの元に走る。
 
「キリンさん・・・・おっきい・・」
 
「そうだね。」
 
キリンに目を輝かすヴィヴィオを抱きかかえながら、微笑むなのは。
 
「キリンさんに餌。あげてみる?」
 
いつの間に貰ってきたのか。キリンの餌を渡すフェイト。
キリンの餌をフェイトから貰ったヴィヴィオは腕を精一杯伸ばして、キリンに餌を差し出す。
キリンは首を伸ばして、檻の向こうにいるヴィヴィオの持つ餌をもさもさと食べる。
そして食べ終えると、長い舌でヴィヴィオの頬をペロリと舐める。
ヴィヴィオは目を丸くして、舐められた頬を手のひらで押さえる。
ヴィヴィオの頬を舐めたキリンはいつの間にか、近くの木に生えた葉を食べている。
今度は小さいキリンが檻の間から首を出した。
餌が欲しいのだろうか。
今度はヴィヴィオを抱きかかえたなのはが餌を差し出す。
 
「はい。ご飯だよ。」
 
小さいキリンはもさもさと餌を食べる。
そして食べ終えると、なのはの頬を舐めた。
まだ子供だからなのか、妙に積極的だ。
 
「ふふ。くすぐったいよ。」
 
ちょっと、くすぐったそうにするなのは。
 
何故か
 
フェイトはそれを羨ましそうに見ていた。
 
なのはに愛情を。
 
なのはの頬を舐めるキリンに殺意を
 
抱きながら。
 
雫はというと。トランクに座りながら、何処からか取り出したカメラで三人の写真を撮っていた。
 
 
 
※ 第二篇(08/28)
 
 
 
「休暇?」
「そや。
高町なのは一等空尉とフェイト・T・ハラオウン執務官に一日の休暇や。」
 
ある日の機動六課の部隊長室。
 
部隊長の八神はやて二等陸佐が笑顔で言った。
 
「実を言うとな。
なのはちゃんもフェイトちゃんも働きすぎやと思うんや。
やから。心の洗濯ちゅうことで、なのはちゃんとフェイトちゃんに一日の休暇をあげようと思ってな。」
「働きすぎてはいないと思うよ。はやてちゃん。」
「そうだよ。はやて。」
 
なのはとフェイトは口をとがらせてはやてに反論する。
なのはとフェイトの反論に、はやては少し困った顔をした。
 
「もう一つ言うとな。
三日前に知り合いから私宛に手紙が来たんや。」
「手紙?」
 
はやての言葉に、フェイトが反応する。
 
「そや。中にはいとったのはある遊園地のフリーパスチケットを何故か、三枚。」
 
はやては溜め息をつく。
 
「送り主は誰やと思う?長月一等陸佐。
あの人や。」
 
なのはとフェイトは何故、はやてが溜め息をついているか納得した。
 
長月一等陸佐。
 
陸士109部隊の部隊長にして
 
自分たちの友だちにして上司の八神はやての先輩とも言える女性だ。
 
魔導師ランクはSS+。
 
そして稀少技能持ち。
 
実際に、はやてもゲンヤ・ナカジマの次に長月一等陸佐を師事している。
 
そこまでなら、憧れの人だと言える程度だろうが、ちょっとした欠点があった。
 
異様なまでのお祭り好き
 
何度、長月一等陸佐の起こしたバカ騒ぎになのはたちも巻き込まれたかは数えきれない。
 
恐る恐るフェイトは聞く。
 
「・・・で。何て書いてあったの?」
「『知り合いからフリーパスチケットを貰いました。
私の身分が身分の為、行くことは出来ません。
だから、機動六課に差し上げます。是非、行って下さい。』やって・・・・・・」
「・・・・・・」
 
沈黙するなのはとフェイト。
はやては静かに笑顔で言う。
 
「やから。なのはちゃんとフェイトちゃんで行ってきや。
ヴィヴィオも連れて。
ほら。ヴィヴィオはずっと、機動六課の敷地内にいるやろ?
外の世界も見してあげたいと思ってな。
それに・・・・長月先輩の好意を無駄にしたら、ちょっとな・・・・」
 
はやての言葉の最後の部分はちょっと、言い訳っぽかった。
 
でも、ヴィヴィオの事も考えているはやての優しい気持ちは感じられた。
 
はやてには分かるのだろう。一人ぼっちの寂しさを。
 
「闇の書事件」前は
 
はやても一人ぼっちだったのだから。
 
「・・・じゃあ。はやてちゃんのお言葉甘えよっか。フェイトちゃん。」
「そうだね。なのは。
ヴィヴィオも喜ぶだろうしね。」
 
なのはとフェイトの同意にはやては嬉しそうな顔を見せる。
 
「良かったわぁ。
なら、楽しんできてってなぁ♪」
 
夜。
 
「ただいま~。」
 
機動六課の宿舎にある私室の扉を開けるなのは。
テーブルでお絵かきをしていたヴィヴィオが顔を上げる。
そして、二人に走りよってきた。
二人は膝を曲げて、ヴィヴィオの背丈と同じ高さまでしゃがむ。
ヴィヴィオは二人に抱きつく。
 
「おかえり・・・なのはママ。フェイトママ。」
「ただいま。ヴィヴィオ。」
「今日もちゃんと、お留守番出来たみたいだね。えらいえらい。」
 
ヴィヴィオの頭を優しく撫でるフェイト。
フェイトに優しく撫でられているヴィヴィオはちょっと、くすぐったそうな顔をする。
なのはは、ヴィヴィオの顔を見て、笑顔で言った。
 
「ヴィヴィオ。明日、私とフェイトちゃんでお出かけしよっか。」
「・・おでかけ・・・・?」
 
ヴィヴィオはなのはの言っていることがうまく分かっていないのか、小さく首を傾ける。
フェイトは脇からヴィヴィオを見て、笑顔で優しく説明する。
 
「今日ね。私となのはの友だちのはやてからお休みと遊園地のチケットを貰ったの。
だからなのはさんは、明日は一緒にどっか行こって。」
 
フェイトの説明もヴィヴィオは分かりにくそうにしていたが、なのはとどこかに行けると
言うことは分かったらしく、嬉しそうな笑みを見せる。
 
「じゃあ。明日のためにもう、お風呂に入ろっか。」
「うん」
「今日は私がヴィヴィオの頭を洗ってあげる日だね。」
「もちろん、フェイトちゃんの頭は私が洗うよ。」
「洗わなくていいよ・・・・なのはの頭は私が洗うけどね。」
 
そう言って、三人は風呂場へと足を運んだ。

[[i] 本帖最后由 cryptvesper 于 2007-8-28 22:45 编辑 [/i]]

cryptvesper 2007-8-28 23:27

關於軍階,一時查不到翻譯對照,只好先沿用原文,尚請見諒。
另外,作者閒聊的部份,因編排上不方便,暫時不放上。
 
有些詞句因為語感的關係,做了不小的更動。
歡迎指正錯誤。orz
 
那麼、請慢用。w
 
 
 

 
 
 
《遊樂園》   作者:雪奈/中譯:闇
 
 
「長頸鹿。」
 
「沒~錯。說到動物園,果然就會提到長頸鹿呢。這裡所說的『KIRIN』,可不是神獸中的麒麟(註),而是脖子長長的長頸鹿哦。這裡設有餵食區,遊客可以進行餵食。」
 
奈葉、菲特、薇薇鷗三人,趁名為雫的導覽人員進行似乎無止盡的說明時,跑向長頸鹿之所在。
 
「長頸鹿……好高大……」
 
「的確是呢。」
 
抱起因長頸鹿而兩眼發亮的薇薇鷗,奈葉微笑。
 
「要不要試著、餵長頸鹿飼料?」
 
不知道什麼時候弄到手的,菲特拿出長頸鹿的飼料。
自菲特那裡獲得飼料的薇薇鷗,努力伸長手臂,向長頸鹿遞上飼料。
長頸鹿伸長脖子,摩挲聲響、吃下柵欄另一側的薇薇鷗手中的飼料。
並且在吃完後,用長長的舌頭,舔舐薇薇鷗的臉頰。
薇薇鷗睜大雙眼,按住被舔了的一邊臉頰。
而舔了薇薇鷗臉頰的長頸鹿,不知何時,開始吃起附近樹上的葉子。
這次輪到小長頸鹿,從柵欄間伸出頭來。
是不是想吃飼料呢。
這次是抱著薇薇鷗的奈葉,遞出飼料。
 
「來,這是食物唷。」
 
小長頸鹿在摩挲聲響中,吃下飼料。
接著在吃完後,舔上奈葉的臉頰。
因為還是孩子嗎,動作異常地積極。
 
「呵呵,好癢呀。」
 
奈葉因酥癢而輕笑著。
 
 
不知為何,
菲特帶著羨慕的眼神,將一切看在眼裡。
對奈葉的愛情。
對於舔舐奈葉臉頰的長頸鹿,抱持殺意。
 
請雫過來,拿出不知道從哪變出來的相機,為坐在汽車置物箱上的三人拍照。
 
 

 
註:日文的「KIRIN」,有麒麟和長頸鹿兩種意思。
 
 
 

 
 
 
《遊樂園》   作者:雪奈/中譯:闇
 
 
「休假?」
「沒錯。
 高町奈葉一等空尉與菲特.T.哈拉溫執務官,將享有一天的休假。」
 
某日,機動六課總隊長室。
總隊長八神疾風二等陸佐笑著說道。
 
「我就說實話吧。
 我覺得奈葉與菲特都工作過度了。
 因此,需要心靈上的洗濯,打算讓你們倆放一天假。」
「我認為並沒有工作過度哦,疾風。」
「是啊,疾風。」
 
奈葉與菲特,同時進行反駁。
為此,疾風露出為難的表情。
 
「那麼,還有一件事要說。
 三天前,我從認識的人那裡,收到一封信件。」
「信件?」
 
針對疾風的發言,菲特有了反應。
 
「是啊,信裡附了遊樂園的免費招待券,而且不知為何、有三張。」
疾風嘆了口氣。
 
「你們知道送的人是誰嗎?是長月一等陸佐。
 是那一位呀。」
 
奈葉與菲特,能理解疾風為何嘆氣。
 
長月一等陸佐。
身為陸官109部隊總隊長,對於身為奈葉等人上司的友人而言,有如前輩般存在的女性。
 
魔法師等級SS+。
並且,擁有稀有技能。
 
事實上,疾風在中島陸官之後,曾受過長月一等陸佐的教導。
單就這點而言,可說是相當值得學習的對象,可惜她有個缺點。
 
喜歡祭典的程度,堪稱異常。
因長月一等陸佐而起,將奈葉等人捲入的愚蠢騷動,至今已數不清有幾次。
 
菲特戰戰兢兢聽著。
 
「……那麼,信上寫了什麼?」
「『從友人那裡拿到免費招待券。
  但是礙於個人身分,無法遊玩。
  因此,特贈予機動六課,還請務必前往。』這麼寫著……」
「……。」
 
奈葉與菲特無言以對。
疾風靜靜笑著,繼續說道。
 
「所以啦,奈葉和菲特去玩吧。
 薇薇鷗也一起去。
 你瞧,薇薇鷗不是一直都只待在機動六課的管轄範圍裡嗎?
 我也想讓她看看外面的世界。
 況且……也不能枉費長月前輩的一番好意,所以啊……」
 
疾風的話語,最後那一部份、帶了點自我狡辯的意味。
但是,亦能從中體會,疾風顧及薇薇鷗的體貼心意。
疾風是知道的吧,孤伶伶的那種寂寞。
 
因為在「闇之書事件」以前,疾風一直是獨自一人。
 
「……那麼、我們就接受疾風的好意吧,菲特。」
「說得也是呢,奈葉。
 薇薇鷗一定也會很高興的。」
 
眼看奈葉與菲特點頭同意,疾風笑顏逐開。
 
「真是太好了。
 那麼,祝你們玩得盡興♪」
 
夜。
 
「我們回來了~」
 
機動六課宿舍,奈葉推開寢室房門。
坐在書桌前畫圖的薇薇鷗,聞聲抬頭。
然後,朝兩人跑去。
兩人蹲下身子,維持與薇薇鷗同高。
薇薇鷗抱住兩人。
 
「歡迎回來……奈葉媽媽,菲特媽媽。」
「我們回來了,薇薇鷗。」
「今天也乖乖待在家裡了呢,真了不起。」
 
菲特溫柔摸著薇薇鷗的頭。
被菲特溫柔撫摸的薇薇鷗,露出了酥癢般的笑容。
奈葉看著薇薇鷗,笑著說道。
 
「薇薇鷗,明天、我和菲特帶你出門,好不好?」
「…出門……?」
 
薇薇鷗無法理解奈葉話中含意,偏著小小的頭。
菲特看著懷裡的薇薇鷗,笑著溫聲說明。
 
「今天呢,從我和奈葉的朋友那裡,得到了休假與遊樂園的招待券。
 奈葉的意思是,『要不要明天一起去呢』,這樣。」
 
對於菲特的說明,薇薇鷗也並非完全理解,但是「與奈葉一起去」這部份是明白的,
因此露出喜悅的神情。
 
「那麼,為了明天的準備,我們去洗澡吧。」
「嗯。」
「今天輪到我為薇薇鷗洗頭了呢。」
「當然,菲特的頭由我來洗。」
「不洗也沒關係啊……雖然我會幫奈葉洗頭髮。」
 
一邊說著,三人走向浴室。

[[i] 本帖最后由 cryptvesper 于 2007-8-28 23:29 编辑 [/i]]

剎木狂 2007-8-29 15:24

謝謝大大翻譯!!yamiboqe020 yamiboqe005

utena1229 2007-8-29 16:11

這...沒有圖...
也...也不是相原寫的...
是不是該放在文區啊....yamiboqe009
不過~非常感謝cryptvesper 桑翻譯~

[[i] 本帖最后由 utena1229 于 2007-8-29 16:15 编辑 [/i]]

wizozb98584 2007-9-3 00:53

LZ的簽名圖還真勁爆阿yamibohk03
害我差點噴茶了...yamiboqe012

蒼炎 2007-9-4 19:15

相原今天更新了

[img]http://mumayi1.999kb.com/pic/2007-09-04/22ku1l63o68j6fi8q70n.jpg[/img]

還有在相原那找到的一篇文

彼女はその日の前日、深夜まで書類仕事に追われ、私は待ってるよと大見得切ったにも関わらず気が付けば暗い意識の底から覚醒しようとしているところだった。

例えばそれは休みの日とか、彼女が早朝の訓練も無く、ただ私の胸の前で小さな息を立てていて、私はそれに気付いて腕に力を込める時。私にしては珍しく明け方に目を覚まそうと、彼女にしては珍しく出勤時間を過ぎても目を覚まさない状況であろうと、今日はお休みなんだからと思ってずるずると生ぬるいベットの中に沈んでいく時。そういう休日。

なのに今日はそのまま沈んでいく事はできずに胸の中に包んだ彼女にどこか違和感を感じて、髪の柔らかさも鼻を霞める匂いも肌の滑らかさも、感じ慣れた物には違い無かったのに、ふと戻った普段の一割くらいの思考に寄るともしかしたら懐かしいのかなと思わせるものだった。

「なのは、小さくなってる……?」

ふにゃと、腕の中のあの時の女の子が声を上げた。



*子供の体温



「他に身体に変なところは?」
「ん、たぶん平気。」

ベットの上にぺたんと座って向かい合わせになると座った高さでも彼女の小ささがありありと確認できた。寝起きのせいか少し呆っとしたままで、彼女は自身を確認する様に腕を持ち上げると余ったシャツの袖がぶらんとしなる。あ、可愛いなと思ったがそんな場合じゃないのだ。

「何か、昨日変わった事があった?」
「ううん、特に何も。」

ぶんぶんと頭を横に振ると、なにかごめんねと彼女は笑った。

薬物、古代魔法、近代魔法にしてもレリックの作用にしても原因は何と考えてもわかるわけが無い。まして体調不良、突然の病なんて説明もできない事に頼るわけにも行かない。ただ分かる事実といえば御年19歳の彼女身体は初めて会った時の様な、幼年の少女のそれでいて中身は昨晩私が眠りに着く前に会ったその人と同じ19歳のままで。変な感じと笑った顔が懐かしい、あのちょっと困った様な大人びた顔でどきっとした。

「シャマルに見て貰った方がいいよね?」

言って回線端末を展開すると、余ったシャツの袖越しに小さな手が私の腕に触る。ん、とねと、歯切れ悪そうに言う。

「起こすと悪いし。」

それはこの時間には寝ているだろうなとディスプレイの右上にある時計を見ると3時半。でも、万一時間を急く必要もあるかもしれないのだ。きちんと、私の気持ちを分かってもらおうと、触れられた手を軽く握り返して彼女の瞳を見つめる。なのはと、自分でもびっくりするぐらい掠れた声で言うと、大きな藤色のそれが開いて少し揺れた。

「もっと早ければ間に合ったなんて事になったら、私は嫌だよ。」

ありがとうと彼女は言った。それは、あなたの気持ちは分かってるよという声色で、それでもぎゅっと目を瞑ると事を大きくしたくないしそれに朝になったら元に戻ってるかもしれないよ、と言った。

「少し、様子を見てもいいかな?」

ごめんねと笑う。
ああ、そうかと私は思う。

「ごめん、なのは。」
「ふぇ?」

端末を閉じた勢いそのままで私が両腕を伸ばすと小さな彼女は胸の内にすっぽりと収まってしまって、驚いたくぐもった声で急にどうしたのと言った。ごめんなのはともう一度私は言う。

「君の気持ちをちっとも分かってなかった。」
「フェイトちゃん……?」

なるべく早く科学的に身体の異常を調べようなんて、それは理性的にはとても大事な事なんだけれど。当の本人にしてみれば突然降って沸いた自分にはどうする事も出来ない事実なわけで。どうすればいいか分からない。もしかしたら暫く待ってみたら戻るかもしれない。本当に一時的な事かもしれない。そういう可能性も希望も全部否定されてしまう事になってしまうかもしれないとか。怖くって苦しくて一人では心もとなくて、不安で不安で仕様が無いに違い無いのに。

どうしたの?ともう一度言う声がいつもより高くて柔らかかった。

ああ、と私はもう一度思う。

「ごめんなのは。」

何がと小さく彼女は言った。こんな時なのにびっくりするくらい優しい声で。私のお腹に添えられた小さな手が包まれているのに包んでくれてるようで。なのはいつだってこうだと。

多分あの頃からずっとそうなんだ。自分がどんな気持ちでも状態でも、他の誰かに対して気を使って優しくして、笑って。今の彼女もあの頃の彼女も、もし裏でこんな怖くて不安で苦しかったのだとしたらと思うと分かってなかった自分が嫌になった。

「フェイト、ちゃん?」
「私が何とかするからね。」
「なに……が?」

混乱する彼女をぎゅっと抱きしめて、頭の上に唇を落とした。

「何があっても、なのは笑顔でいられるように私が何とかする。」

額とまぶたの上、目尻と目頭。順々にキスを落とすとくすぐったそうに彼女は身を捩って、プロポーズみたいだよと冗談めかして笑うのでプロポーズだよと私も冗談の様に笑って、それから唇に触れた。

「っふ……。」

離れがたくて長く長くそうしていると、隙間から漏れた彼女の吐息が予想以上に熱を帯びていて、まずいなと思ったら背筋にびりと例の感覚が訪れた気がして。

「なのは。」
「っ、ん。」

誤魔化す様に耳元で名前を呼んで、そのままでは届かないから膝立ちのままで私に体重を預ける彼女の背中をゆっくり撫でる。落ち着いて、収まってと主にそれは自分の方なんだけど。ゆっくりと静められるように、先刻とは逆の順番でキスを繰り返していった。

以上  麻煩大大們翻譯了

由依 2007-9-4 22:56

好甜的文阿~~

#198的漫畫跟圖~~

什麼時候可以看到翻譯呢???

謝謝分享

me 2007-9-4 23:29

3个人一起洗澡呀??温馨呀yamibohk05
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